日仏現代演劇文化交流プロジェクト「ジャン=リュック・ラガルスと清水邦夫の書簡交換」
『ただ世界の終わり』
長い間不在だった息子が帰省する。
家族は久しぶりの再会に驚き戸惑い歓迎するが・・・
5人揃った家族の行く末は一体どこへ・・・?
95年に若干38才で他界したフランス人戯曲化、ジャン=リュック・ラガルスの代表作(仏題:Juste la fin du monde)をフランス人演出家のジャン=ドュ・ポンジュ(フランス、メッツ国立劇場)が手がけます。この作品はヨーロッパ各地で上演されており、日本では初上演です。
2009年8月15日(土
~ 8月18日(火
場所:APOCシアター
(〒156-0054 東京都世田谷区桜丘5-47-4)
15日(土)19:30~(プレビュー公演)
16日(日)15:00~/18:30~
17日(月)18:30~
18日(火)15:00~/19:30~
料金:当日一般 3,200円/前売り一般 3,000円/ペアチケット 5,400円/世田谷区民 2,400円/学生 1,800円 (全席自由・税込
※ペアチケット、区民割引、学生は前売りのみのお取り扱いとなりますのでご予約下さい。
※区民割引、及び学生は身分証明書の提示をお願い致します。提示がない場合は割引が適用されませんのでご注意下さい。
※特別割引※
同企画第一弾「ぼくらは生まれ変わった木の葉のように」を観劇頂いた方は、その時の当日パンフレットをお持ち頂ければ当日・前売り共に400円引き致します。
尚、一枚のパンフレットにつき、お一人様限りとさせて頂きます。
お問い合わせ:
演劇カンパニー「ア・ラ・プラス」
03-3795-8339
よろしくお願いします♪
吉田真理


